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2006年06月29日

05-06名古屋夏期ストーブリーグ第1幕

フェルフォーセン監督、遂に待望のディープストライカー獲得か?

IN(噂)
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FW:ネナド・ミロサフリェヴィッチ(SCG):カディス(ESP)

OUT
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DF:角田:パープルサンガへレンタル移籍
DF:中谷:レイソルへ完全移籍
DF:深津:レイソルへレンタル移籍

例年、この時期に大きく動くグランパスですが、
今年は、かなり大人しいです。

一番大きなニュースは、ストイコビッチなのかもしれません。
もしかすると、日本代表の監督のポストに就く事になるかもしれません。

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2006_06_29_02.gif

しかし、

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ストイコビッチ。引退しても目が放せない男です。

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posted by ぐらぱち at 00:16 | 05-06年名古屋ストーブリーグ

2006年06月24日

FIFAワールドカップ ドイツ2006 グループリーグ グループF 日本代表vsブラジル代表

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日本代表 1-4 ブラジル代表
得点:玉田(日)34min,ロナウド(ブ)46min/前半;ジュニーニョ・ペルナンブカーノ(ブ)8min,ジウベルト(ブ)14min,ロナウド(ブ)36min/後半
警告:加地(日);ジウベルト(ブ)
退場:無し
観客:65,000人
会場:ドルトムント
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[日本代表]
GK:川口
DF:加地,坪井,中澤,三都主
MF:中田英,稲本,中村,小笠原(中田浩)
FW:玉田,巻(高原,大黒)
監督:ジーコ
[ブラジル代表]
GK:ジダ(ロジェリオ・セニ)
DF:シシーニョ,ルシオ,ファン,ジウベルト
MF:ジウベウト・シウバ,ジュニーニョ・ペルナンブカーノ,カカー(ゼ・ロベルト),ロナウジーニョ(リカルジーニョ)
FW:ロビーニョ,ロナウド
監督:パレイラ
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前半、あいかわらず試運転ぎみのブラジルから、玉田がナイスゴールを奪って先制
勝ち試合に持ち込むのであれば、前半を無失点で乗り切らなければならない日本は、
前半ロスタイムに今大会、デブ騒動でまったく調子の上がらないロナウドに、
同点ゴールを決められ、難なくブラジルペースへ持ち込まれる

後半開始から、突然スピードアップしたブラジルは、
15分もしないうちに2得点を奪いセーフティーリードをキープ。
残り20分以上ある段階からボールを回し始め、余裕のメンバーチェンジを行った上、
最後の最後にデブ騒動を一蹴すべくロナウドがこの試合2得点目を、
ゴール右下に決め試合終了。
この試合の完敗で、日本のグループリーグ突破は完全消滅

敗れはしたものの玉田の動きはかなりよかったです。

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ただし、全体的に考えると、チームとしての実力差は歴然としていました。

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テクニック+判断の速度=スペースを取れる。
スペースを取られる=追いつけない+自由に持たれる
=ブラジルは日本に負ける要素が無かった
=日本はブラジルに勝てる要素が無かった

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監督とか戦術とか、システム以前に文化と思想の違いを、
見せつけられたような気分。

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主観的に見過ぎると、
ジーコの采配はいかがなものかと思われがちかもしれませんが、
世界的にみるとジーコ無念としか言いようがないのでは・・・。
ブラジルメディアの同情が胸を打ちます。

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早くも次世代への動きは始まっています。
ブラジルではデシャン(フランス)就任の記事が載っています。

2006_06_24_08.gif
"デシャンは日本でジーコの後継者となる"

こういう記事も見かけました。

2006_06_24_09.gif
"ロドリゴ・タバタ、日本かブラジル代表でW杯を戦いたい"

宝くじみたいに外れるまで希望が持てたような大会でした。
これから、2010年に向けての新たな動きが始まります。
一番心配なのが・・・。
この試合のゴールで玉田はグランパスを去ってしまうのかなぁ〜?
という事です。

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posted by ぐらぱち at 01:14 | 2006年日本代表

2006年06月19日

FIFAワールドカップ ドイツ2006 グループリーグ グループF 日本代表vsクロアチア代表

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日本代表 0-0 クロアチア代表
得点:無し
警告:宮本、川口、三都主(日);Rコバチ、スルナ(ク) 
退場:無し
観客:?
会場:ニュルンベルク
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[日本代表]
GK:川口
DF:加地,中澤,宮本,三都主
MF:中村,中田英,福西(稲本),小笠原
FW:柳沢(玉田),高原(大黒)
監督:ジーコ
[クロアチア代表]
GK:プレティコサ
DF:シムニッチ,Rコバチ,シミッチ
MF:スルナ(ボスニャク),トゥドール(オリッチ),Nコバチ,クラニチャル(モドリッチ),バビッチ
FW:クラスニッチ,プルショ
監督:クラニチャール
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1戦目で敗退を喫し、どうしても勝利が欲しかった両チームの試合。
前半から中田がいたる所に現れ、中村、小笠原とポジションを変えながら、
ロングフィードを中心に効果的に日本が攻めるものの攻めきれず、
前半21分に宮本がPKを与えてしまう。
そのPKを川口が鬼のようなヨミを効かせてセービングし、なんとか失点を防ぐ。
後半、福西に変わって入った稲本が、抜群の働きをみせるものの、
大きな打開策にはならず徐々にクロアチアペースへ。
クロアチアは、日本の1戦目のオーストラリア戦と同じく、
後半に日本の足が止まり始めたのを見計らって、
FWを大量投入するものの深刻な決定力不足を露呈
し、無得点。
決定力を欠きあった試合は、スコアレスドローに終わり、
互いに勝ち点1を分ける結果となる。

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宮本の出来の悪さには唖然としました。
おそらく本人も、かなり自信を無くしているはず・・・。
あれだけ1対1で、けちょんけちょんにされたあげく、マークも外れまくっていては、
唯一のストロングポイントであるキャプテンシーも影を薄めるばかりでは・・・。

小笠原の出来についても、かなり疑問が残りました。
小笠原はリケルメ(アルゼンチン)では無いので、
もうちょっとプレスに攻めに、積極的に動いて欲しかったです。

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それにしても、中田英にはびっくりしました。
右にも左にも、前にも後ろにも、チャンスにも守備にも、
ボールのあるところに中田有りって感じでした。
確かピッチの温度は35度前後。恐ろしい集中力をスタミナです。
この試合のマンオブザマッチのようです。

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しかし、何と言っても、やはり玉田の途中出場!
数回良いチャンスを作っていましたが、結果は残せませんでした。
得意のドリブルでセンター側へ切り込んでいった際に、
主審に激突してチャンスを潰された場面は、非常に残念に感じましたが、
あのタイミングでセンターへ切り込んで行っても、
それ程大きなチャンスメークは不可だったと思うので、
選択ミスを嘆いて欲しいと思います。

とにかく、次戦のブラジル戦は勝利以外、行き残る道はありません。
そのブラジルですが、ファン、ルシオのセンターバック2枚と、
ボランチのエメルソンが、がっちりセンターを固めて、
中盤が、全くポジションにとらわれない、
個人技主体の流動的な攻撃で圧倒してきます。

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日本のロナウジーニョは中村、カカは中田英
のような構図の試合となるはずですが、
確実に個人技では勝てる訳ないので、中盤のプレスを絶対不可欠とし、
シュートレンジに入った選手は2対1以上で対峙するように努める。
これが100%できてスコアレスドローが計算できるかと思いますので、
勝点3を奪う為には、これらと違った要素を引き出せば可能のはず。

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とはいえ、ここ2試合のクロアチアの試合をみる限り、
オーストラリアがクロアチアに負ける訳ないので、
日本がブラジルに例え勝とうとも、
日本の決勝トーナメント進出は無いと僕はみました。
残念ではありますが・・・。

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posted by ぐらぱち at 02:20 | 2006年日本代表

2006年06月13日

FIFAワールドカップ ドイツ2006 グループリーグ グループF 日本代表vsオーストラリア代表

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日本代表 1-3 オーストラリア代表
得点:中村(日)26min/前半;ケイヒル(オ)39min,ケイヒル(オ)44min,アロイージ(オ)47min/後半
警告:宮本,高原,茂庭(日);グレッラ,ムーア,ケイヒル,アロイージ(オ)
退場:無し
観客:?
会場:カイザースラウテルン
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[日本代表]
GK:川口
DF:坪井(茂庭,大黒),宮本,中澤
MF:駒野,福西,中田英,三都主,中村
FW:高原,柳沢(小野)
監督:ジーコ
[オーストラリア代表]
GK:シュワルツァー
DF:ムーア(ケネディ),ニール,チッパーフィールド
MF:ウィルクシャー(アロイージ),エマートン,グレッラ,カリーナ,ブレシアーノ(ケイヒル),キューウェル
FW:ビドゥカ
監督:ヒディング
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灼熱の元行われた肉弾戦は、
フィジカルに富むオーストラリアの体格勝ち。
中村のセンタリングに突っ込んだ柳沢と高原が、GK,DFを押さえ込み、
そのままそのボールがゴールに流れ込んで、日本が先制。
逃げ切りたい日本が、柳沢に変えて小野を投入し、
中盤を厚くしたあたりから、
牙を剥いたオーストラリアが、怒濤の3連続ゴールで日本を粉砕。

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中村の足が完全に止まってしまい、中盤は全くタメが効かなくなり機能停止
DF陣は可哀想になるほどのシュートの雨あられで、3失点は自明の理。
中田英の意地と怒りの孤軍奮闘が目に焼き付きました。

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明らかな消耗戦で、守りきる為に中盤を厚くしたジーコと、
果敢に攻撃的選手を投入したヒディングの采配が明暗を分けた
と言えそうです。

この試合のマンオブザマッチはヒディングでしょう。

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posted by ぐらぱち at 01:30 | 2006年日本代表

2006年06月05日

2006年国際親善試合 日本代表vsマルタ代表

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日本代表 1-0 マルタ代表
得点:玉田(日)2min/前半
警告:ペース,ディメク(マ)
退場:無し
観客:?
会場:デュッセルドルフ LTUアレナ
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[日本代表]
GK:川口
DF:坪井(小野),宮本,中澤
MF:三都主(中田浩),中田英,福西(稲本),中村,駒野
FW:大黒(巻),玉田(小笠原)
監督:ジーコ
[マルタ代表]
GK:ハベル
DF:チャンター,ウェルマン,アズパルディ,ディメク
MF:バジャダ(マリア),G・アギウス(A・アギウス),サミュー,ペース
FW:コーエン(チーリア),シェンブリ(マトックス)
監督:ドゥサン・フィッツェル
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前半開始早々、三都主からのセンタリングを、
玉田がボレーでボテボテながら、ゴール左隅に決めて先制。
その後サイド中心に良い攻めをみせたものの、
ゴールを割れず前半終了。
後半途中までゲームが動かないとみると、一挙に4人交代。
連動性を欠いた攻撃はシュートさえままならないまま、
玉田のゴールのみで試合終了の笛を聞く。

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W杯本番最後の親善試合でしたが、快勝とはいきませんでした。

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展開からして、4-0とか5-0は難しいそうでしたが、
最低2-0程度の結果がみたかったです。
後半に入って、決定力が無い部分を見抜かれたのか、
両サイドは切り込んでこない限り、完全に流されていました(>_<、#)。
センター中心に絞っておけば点は取られないという事が、
ヒディング監督(オーストラリア)に、見抜かれたような気がして不安
です。

それでも小野、稲本、中田浩、巻が実践を踏めたことの成果は、
大きいものがあったと思います。
あと、この試合でダメ出し的に感じたのは、
楢崎の先発は、川口の怪我が無い限り無いという事。
でかい相手には楢崎の方が良いと思うのですが・・・。

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ともかく決勝点しか決められない男、玉田のゴールに安堵の一戦でした。

これでいよいよアジア予選敗戦1つと、ありえない成績で乗り切った、
ジーコジャパンの最終章が幕を開けます。
あいかわらず不安だぞ。( ̄〜 ̄;)

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posted by ぐらぱち at 01:16 | 2006年日本代表

2006年06月01日

2006年国際親善試合 ドイツ代表vs日本代表

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ドイツ代表 2-2 日本代表
得点:高原(日)12min,20min,クローゼ(ド)31min,シュバインシュタイガー(ド)35min/後半
警告:ボロブスキ,シュバインシュタイガー,バラック,オドンコー(ド);柳沢(日)
退場:無し
観客:20,000人
会場:レバークーゼン・バイアレナ
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[ドイツ代表]
GK:レーマン
DF:シュナイダー,メッツェルダー(ノボトニー),メルテザッカー,ヤンセン
MF:ボロブスキ(オドンコー),シュバインシュタイガー,バラック,フリングス
FW:クローゼ,ポドルスキ(ノイビル)
監督:クリンスマン
[日本代表]
GK:川口
DF:坪井,宮本,中澤
MF:加地(駒野),中田(英),福西,中村,三都主
FW:柳沢(玉田),高原(大黒)
監督:ジーコ
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全後半ともレベルが高く、本気モードがひしひし伝わってきた試合
後半に高原の流れの中での2得点で日本が先制したものの、
31分,35分とセットプレーからドイツが追い上げ、ドローでゲームセット。

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巧かったです、日本の中盤。
中村と中田(英)のキープ力と展開力の凄い事。
少し前まで海外組優先の人選がとやかく言われていましたが、
ここにきてジーコの人選の成果を実感できたように思います。
中田(英),中村,福西と柳沢のポジションの取り方は、あっぱれでした。
柳沢を含めて、やっぱし、海外で辛い経験をした人達は強靭です。
ヘディングでガシガシ競ってました、中田(英)。

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決められるところをきちんち決めて2ゴールを挙げた高原は、
グランパスの見過ぎで決定機を尽くふかすFWを見慣れた僕には、
衝撃的でもありました。頑張れ玉田!

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この試合は結果的に勝ちきれなかったのですが、
つい数年前まで古豪チーム相手に最高のゲームをやっても、
こてんぱんにやられていた訳で、フランスW杯の時のように、
勝ち点1さえ夢のようだった時代と比較すると、
現在の日本の飛躍的な進歩を感じずにはいられませんでした。

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2点リードを守れないディフェンス陣という見方もありますが、
この試合に限ってだと、ほぼ問題無しと見て良いと思います。
決定的なポジションからのシュートが入れられるか、否かは、
運に頼らざるおえなくなってしまうので、
決定的なシュートを打たせないポジショニングだけ出来れば、
いよいよに迫った本戦でも大量失点は、まず無いように思います。

最近のオーストラリア、クロアチアの試合を見る限り、穴がかなり多い。
予選リーグ3試合で勝ち点3以上は実力で勝ち取れると、僕はみました。

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